脊髄損傷7
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    24歳の男性。脊髄損傷(第6胸髄節まで機能残存)。プッシュアップ動作を図A、図Bに示す。図Bの遂行に影響の少ない因子はどれか。

  • 設問2

    25歳の男性。交通事故による脊髄完全損傷対麻痺(第7胸髄節まで機能残存)。受傷後5か月経過。理学療法で適切でないのはどれか。

  • 設問3

    20歳の男性。脊髄損傷(第12胸髄節まで機能残存)。この患者のキャスター上げ訓練で誤っているのはどれか。

  • 設問4

    30歳の男性。交通事故による脊髄損傷(第12胸髄節まで機能残存)。8か月経過。両側長下肢装具を装着しての平行棒内立位訓練で誤っているのはどれか。

  • 設問5

    18歳の男子。交通事故による脊髄損傷(第12胸髄節まで機能残存)。受傷後4か月経過。移動動作訓練として適切でないのはどれか。



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