脊髄損傷6
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    40歳の男性。上位胸髄損傷受傷後4か月経過。平行棒内訓練中に顔面紅潮し、発汗と頭痛とを訴えた。処置として適切でないのはどれか。

  • 設問2

    脊髄損傷の機能残存レベルとADLとの組合せで誤っているのはどれか。

  • 設問3

    頸髄損傷レベルとその対応との組合せで適切でないのはどれか。2つ選べ。

  • 設問4

    図は脊髄損傷患者が車椅子上でプッシュアップを行う動作を示している。損傷レベルの上位から下位への順序で正しいのはどれか。

  • 設問5

    図は脊髄損傷患者が車椅子上でプッシュアップを行う動作を示したものである。損傷レベルの上位から下位への組合せで正しいのはどれか。



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