脊髄損傷4 難問
全10問中1問~5問

          


該当するものをすべて選択する難問です
  • 設問1

    頸髄損傷患者に紙を押さえるように指示したところの写真を下に示す。この代償動作の原因となった麻痺筋はどれか。

  • 設問2

    25歳の男性。外傷性頸髄損傷。現在は図のような動作で食事を食べている。図は「手を握ってください」との指示でなされた手の動きである。この動きはどれか。

  • 設問3

    25歳の男性。外傷性頸髄損傷。現在は図のような動作で食事を食べている。この患者に対して急性期に行った呼吸理学療法で正しいのはどれか。すべて選べ。

  • 設問4

    頸髄損傷患者で正常以上の可動域獲得が望ましいのはどれか。すべて選べ。

  • 設問5

    22歳の男性。6か月前にバイク事故で頸髄損傷となった。徒手筋力テスト上腕二頭筋が右5・左4、上腕三頭筋が右1・左1、長橈側手根伸筋が右2・左1であった。下肢は両側とも完全麻痺で、感覚脱失であった。バイタルサインは安定していた。車椅子訓練(①~⑤)を下に示す。誤っているはどれか。



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