脊髄損傷4
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    45歳の男性。3年前に受傷した頸髄損傷による完全四肢麻痺。在宅での訪問リハビリテーションの訓練中に突然激しい頭痛と著明な発汗とを認めた。取るべき対応で適切でないのはどれか。

  • 設問2

    脊髄損傷(第8頸髄節まで機能残存)患者のプッシュアップ運動の介助手技で適切なのはどれか。(矢印は介助者の力の方向を示す)

  • 設問3

    頸髄損傷患者で正常以上の可動域獲得が望ましいのはどれか。2つ選べ。

  • 設問4

    25歳の男性。外傷性頸髄損傷。現在は図のような動作で食事を食べている。図は「手を握ってください」との指示でなされた手の動きである。この動きはどれか。

  • 設問5

    25歳の男性。外傷性頸髄損傷。現在は図のような動作で食事を食べている。この患者に対して急性期に行った呼吸理学療法で誤っているのはどれか。



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