神経筋疾患8
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    筋萎縮性側索硬化症への対処で誤っているのはどれか。

  • 設問2

    Guillain-Barre症候群で起こりにくいのはどれか。

  • 設問3

    40歳の男性。筋萎縮性側索硬化症。発症から2年で、下肢には軽度の痙性麻痺が認められ、膝折れやつまずきなどの歩行障害が出現している。上肢は筋萎縮が著明で食事や衣服着脱は全介助。構音障害も出現している。この時期の理学療法で適切でないのはどれか。

  • 設問4

    42歳の男性。2年前に筋萎縮性側索硬化症と診断され、下肢の筋力低下が著明となり車椅子移動が始まる。最近、構音障害が出現している。この時期の対応で誤っているのはどれか。

  • 設問5

    ギラン・バレー症候群で起こりにくいのはどれか。2つ選べ。



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