神経筋疾患7
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    多発性硬化症の寛解期の理学療法で適切でないのはどれか。

  • 設問2

    多発性硬化症の症状と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。

  • 設問3

    多発性硬化症の機能障害と対応との組合せで適切でないのはどれか。

  • 設問4

    多発性硬化症の理学療法で誤っているのはどれか。

  • 設問5

    35歳の女性。四肢のしびれで発症し、視力障害、不全四肢麻痺、体性感覚障害および息苦しさの増悪と寛解を繰り返した。小脳症状はない。MRIでは脳脊髄白質に多発性・散在性の脱髄斑が認められた。理学療法で適切なのはどれか。



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