神経筋疾患4
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    Parkinson病患者の理学療法で正しいのはどれか。

  • 設問2

    パーキンソン病患者のすくみ足に対する家族への指導で適切なのはどれか。2つ選べ。

  • 設問3

    60歳の男性。5年前にパーキンソン病と診断され、2か月前から入院中。両上肢の振戦、全身のこわばりやすくみ現象がみられたが、薬物療法と運動療法とにより介助があれば室内歩行が可能となり自宅退院が近い。退院前の指導として正しいのはどれか。2つ選べ。

  • 設問4

    68歳の男性。パーキンソン病。ヤールの重症度分類ステージⅢ。元来の几帳面な性格。日内変動が目立ち、調子が悪くなると歩行時にすくみ足、突進現象が出現する。生活指導で適切でないのはどれか。

  • 設問5

    65歳の男性。Parkinson病。両上肢の振戦、全身のこわばり及びすくみ足現象がある。入院中の薬物療法と運動療法によって室内歩行が可能になったが、転倒の危険がある。退院前指導として適切でないのはどれか。



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