脳血管障害10
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    ブルンストローム法ステージと理学療法との組合せで適切でないのはどれか。

  • 設問2

    80歳の女性。身長153cm、体重65kg。脳梗塞による左片麻痺。発症後1か月経過。ブルンストローム法ステージは上肢・下肢ともにⅡ。移動は車椅子介助。両側に変形性膝関節症がある。左肩に疼痛がある。理学療法で適切でないのはどれか。

  • 設問3

    65歳の男性。脳卒中左片麻痺発症後3か月経過。ブルンストローム法ステージは上肢Ⅱ、手指Ⅱ、下肢Ⅱ。左肩関節は一横指の亜脱臼があり、肩手症候群を合併している。左肩関節可動域は屈曲80°、外転60°、外旋10°と痛みを伴う制限がある。左半側空間無視があり、座位は患側前方へ傾き自立保持は不可能である。理学療法で適切でないのはどれか。

  • 設問4

    ブルンストローム法ステージⅢの片麻痺。平行棒内立位での反射・現象と促通手技との組合せで適切なのはどれか。

  • 設問5

    65歳の男性。脳卒中左片麻痺発症後3か月経過。ブルンストローム法ステージは上肢Ⅱ、手指Ⅱ、下肢Ⅱ。左肩関節は一横指の亜脱臼があり、肩手症候群を合併している。左肩関節可動域は屈曲80°、外転60°、外旋10°と痛みを伴う制限がある。左半側空間無視があり、座位は患側前方へ傾き自立保持は不可能である。理学療法で適切でないのはどれか。



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