脳血管障害9
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    脳卒中片麻痺患者の麻痺側の肩の理学療法で正しいのはどれか。

  • 設問2

    57歳の男性。脳梗塞による右片麻痺。発症後6か月経過。分回し歩行で歩行時に内反尖足と反張膝とがみられる。足関節は他動的に背屈すると、かろうじてO°まで矯正可能である。理学療法で誤っているのはどれか。

  • 設問3

    脳卒中片麻痺の下肢症状と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。

  • 設問4

    57歳の男性。脳梗塞による右片麻痺。発症後3か月経過。分回し歩行で歩行時に内反尖足と反張膝とがみられる。足関節は他動的に背屈すると、かろうじて0°まで矯正可能である。理学療法で誤っているのはどれか。

  • 設問5

    65歳の女性。脳梗塞による右片麻痺。発症後1週経過。JCS(Japan coma scale)1。ブルンストローム法ステージは上肢・下肢ともにⅠ。右肩に亜脱臼がみられる。理学療法で適切でないのはどれか。



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