呼吸器疾患5
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    70歳の男性。身長170cm、体重54kg。肺気腫による慢性呼吸不全で在宅酸素療法を行っている。自宅での生活指導として正しいのはどれか。

  • 設問2

    呼吸理学療法と疾患との組合せで誤っているのはどれか。

  • 設問3

    肺気腫患者のADL指導で誤っているのはどれか。

  • 設問4

    78歳の男性。58歳時に肺気腫、60歳時に高血圧を指摘されている。70歳時に脳梗塞による左片麻痺。現在、独歩可能で降圧薬を服用し、経皮的酸素飽和度(SpO2)をモニターし、自宅で生活している。訪問リハビリテーション時の血圧は158/88mmHg、心拍数は70/分であった。日常生活指導で適切でないのはどれか。

  • 設問5

    肺気腫の理学療法で正しいのはどれか。



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