整形疾患15 難問
全10問中1問~5問

          


該当するものをすべて選択する難問です
  • 設問1

    35歳の男性。痙性斜頸。随意的に頭部を正中位に保持できるが、すぐに右向き斜位になる。適切でない治療法はどれか。

  • 設問2

    末梢神経損傷の症状で正しいのはどれか。すべて選べ。   

  • 設問3

    頸椎症性脊髄症で前方固定術後の早期理学療法で誤っているのはどれか。すべて選べ。  

  • 設問4

    30歳の男性。痙性斜頸。随意的に頭部を正中位に向けることは可能だが、すぐに右向き斜位になる。治療法として適切なのはどれか。すべて選べ。    

  • 設問5

    末梢神経障害で正しいのはどれか。すべて選べ。    



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