整形疾患14
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    無腐性壊死を起こしやすいのはどれか。2つ選べ。

  • 設問2

    62歳の女性。転倒後、四肢麻痺が出現した。上肢の筋力は2、手指内在筋は0~1、下肢は4であった。受傷時の頸部CTと頸部MRIとを下に示す。画像から得られる所見で正しいのはどれか。2つ選べ。

  • 設問3

    脛骨骨折後の尖足拘縮で短縮を起こしやすい筋はどれか。2つ選べ。

  • 設問4

    無腐性壊死を起こしやすいのはどれか。2つ選べ

  • 設問5

    20歳の男性。大学生。バイク事故を起こし、脛骨骨幹部開放骨折を受傷。3週後髄内釘による骨接合術を受けた。3か月後、創は治癒したが、骨折部に痛みがあり、遷延癒合の状態である。この症例で、骨癒合を促進させる物理療法として適切なのはどれか。



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