整形疾患6
全10問中1問~5問

          


  • 設問1

    80歳の女性。変形性膝関節症。人工関節全置換術後の屈曲拘縮と疼痛とがある。2週後に1/3荷重を開始し、平行棒内三点歩行自立となった。 この時点の歩行補助具で適切なのはどれか。

  • 設問2

    60歳の女性。右変形性膝関節症の診断で、人工膝関節置換術(骨セメント使用)を施行した。術前後の理学療法で誤っているのはどれか。

  • 設問3

    変形性膝関節症の保存的療法で誤っているのはどれか。

  • 設問4

    80歳の女性。変形性膝関節症。人工関節全置換術後の屈曲拘縮と疼痛とがある。物理療法で適切でないのはどれか。2つ選べ

  • 設問5

    両側の変形性膝関節症で軽度の膝伸展可動域制限があり、Miku1icz線が膝関節中心の内側に偏位している。運動療法で適切でないのはどれか。



次のページへ

PTOTの強みを生かした新しい働き方

今だけ、遊びたい人の勉強法動画配信中!!

少しの投資で、一生ものの勉強法を獲得