設問1
●骨粗鬆症で正しいのはどれか。すべて選べ
閉経後の女性に多い。
低カルシウム血症を伴う。
皮質骨の厚さは変わらない。
低リン酸血症を伴う。
血清アルカリホスファターゼは正常範囲内にある。
設問2
●切断部位と義肢との組合せで適切なのはどれか。すべて選べ。
クルッケンベルグ切断──能動義手
中足骨切断 ──スリッパ式足指義足
下腿切断 ──PTB義足
ショバール離断 ──足袋式足根義足
肩・肩甲骨離断 ──フォークォーター用義手
設問3
●骨粗鬆症について適切なのはどれか。すべて選べ。
類骨組織の割合は増加する。
皮質骨は薄くなる。
血清Ca、Pは正常である。
海綿骨の骨梁は減少する。
骨の絶対量が減少する。
設問4
●幻肢について正しいのはどれか。すべて選べ。
持続期間は平均8年である。
手足の末梢部分に多い。
断端の運動によって変化する。
外界の温度・湿度によって左右される。
4歳以後の切断で出現する。
設問5
●骨粗鬆症の成因で正しいのはどれか。すべて選べ。
慢性腎不全
過度のアルコール摂取
閉 経
男性ホルモンの投与
副腎皮質ホルモンの投与
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