設問1
●脊髄性間欠性跛行の症候で正しいのはどれか。すべて選べ。
腰仙部疼痛は安静によって軽減する。
下腿前面に感覚鈍麻がある。
下肢腱反射は亢進する。
運動直後にはバビンスキー徴候は陽性になる。
ラセーグ徴候は陰性である。
設問2
●手根管症候群でみられる所見はどれか。すべて選べ
ティネル徴候
フアーレン徴候
ケルニッヒ徴候
レルミット徴候
パトリック徴候
設問3
●肩関節周囲炎にみられるのはどれか。すべて選べ。
癒着性関節包炎
上腕三頭筋長頭腱の腱鞘炎
腱板の石灰化
肩峰下滑液包炎
烏口突起炎
設問4
●強直性脊椎炎で誤っているのはどれか。すべて選べ。
四肢の関節は障害されない。
20歳代の女性に好発する。
血沈は正常である。
虹彩毛様体炎を伴う。
急性発作で発病する。
設問5
●テニス肘で正しいのはどれか。すべて選べ
外傷をきっかけとして発症する。
肘の変形性関節症を背景とする。
離断性骨軟骨症の一つである。
手関節を激しく使う運動に多い。
肘の外側に痛みを生じる。
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